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	<title>美術部 &#187; 書きかけ項目</title>
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	<description>絵画技法とFlash Lite。初心者向け解説、メモ等</description>
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		<title>FlashLiteのファイルサイズオーバー対策まとめ</title>
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		<pubDate>Wed, 30 Dec 2009 15:15:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Sarah</dc:creator>
				<category><![CDATA[Flash Lite]]></category>
		<category><![CDATA[書きかけ項目]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://pw6.jp/?p=563</guid>
		<description><![CDATA[				そのうち補足を足さなくちゃとは思いつつメモ的に箇条書きで。
				このブログ内に関連エントリがあるものはリンクを貼ってあります。
				この対処法はファイルサイズを減らすためのものです。
				こちらの対策を行うことで端末での再生に使用するHeapメモリが増えることがあります。
				メモリオーバー対策まとめ記事もあわせて参照してください。
				シンボル、シェイプ
				
				使いまわすことのできるシンボルや画像は極力使い回します。
				ビットマップ画像にした方が軽くなるようなシェイプは、ビットマップ画像として配置します。
				シェイプの曲線数(アンカーポイントとハンドルの数)を極力減らします。
				
				[修正]→[シェイプ]→[最適化]を実行すると、パスの曲線数を自動で減らせます。
				自動で減らしきれない部分に調整を行う場合や、形が崩れてしまう場合はダイレクト選択ツールで編集を行います。
				線のシェイプは、塗りのシェイプよりもファイルサイズが少なくなります。
				細長い塗りの部分は線でトレスして置き換えたり、円を極太の線で表すことでアンカーポイントとハンドルの数を減らします。
				
				
				Flash内のビットマップ画像の最適化
				
				シェイプにした方が軽くなるようなビットマップ画像は、シェイプとして配置します。
				画質があまり重要でない場合、1/2に縮小した画像をFlash上で拡大して配置します。
				その際、パスでマスクを切っておくとエッジがなめらかになり、粗が目立ちにくくなります。
				パターン状の画像など、繰り返しのできる画像はその最小単位を切り出しシェイプの塗りに画像を指定するなどして、敷き詰めて使います。
				画像を複数枚に分割したり、部分的にパスを使用することでファイルサイズが減ることがあります。
				PNG画像の最適化を行います。
				JPEG画像の最適化を行います。
				
				ActionScript
				
				複数フレームで同じASを実行する場合は1フレームにのみアクションを書いておき、他のフレームからはcall()でアクションが書いてあるフレームを呼ぶようにします。
				できるだけ簡単なコードを書き、説明はコメント内に書きます。コメントはパブリッシュ後のswfファイルに含まれません。
				変数名とフレーム名はできるだけ短いものにします。
				
				その他
				
				ASで書き換えることのできるモーショントゥイーンはASで記述します。
				同じ文字を繰り返し使用する場合、テキストは分解せず、埋め込みフォントを使います。
				同じ文字があまり出てこないテキストでは、文字はすべて分解し、シェイプとして最適化を行います。
				
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>そのうち補足を足さなくちゃとは思いつつメモ的に箇条書きで。<br />
				このブログ内に関連エントリがあるものはリンクを貼ってあります。</p>
				<p>この対処法はファイルサイズを減らすためのものです。<br />
				こちらの対策を行うことで端末での再生に使用するHeapメモリが増えることがあります。<br />
				<a href="http://pw6.jp/uncategorized/countermeasures_for_memory_over_in_flash_lite/">メモリオーバー対策まとめ記事</a>もあわせて参照してください。</p>
				<h4>シンボル、シェイプ</h4>
				<ul>
				<li><a href="http://pw6.jp/flashlite/reuse_symbols_and_bitmaps_in_flash/">使いまわすことのできるシンボルや画像は極力使い回します。</a></li>
				<li><a href="http://pw6.jp/flashlite/vector_vs_bitmap/">ビットマップ画像にした方が軽くなるようなシェイプは、ビットマップ画像として配置します。</a></li>
				<li>シェイプの曲線数(アンカーポイントとハンドルの数)を極力減らします。
				<ul>
				<li>[修正]→[シェイプ]→[最適化]を実行すると、パスの曲線数を自動で減らせます。</li>
				<li>自動で減らしきれない部分に調整を行う場合や、形が崩れてしまう場合はダイレクト選択ツールで編集を行います。</li>
				<li>線のシェイプは、塗りのシェイプよりもファイルサイズが少なくなります。<br />
				細長い塗りの部分は線でトレスして置き換えたり、円を極太の線で表すことでアンカーポイントとハンドルの数を減らします。</li>
				</ul>
				</ul>
				<h4>Flash内のビットマップ画像の最適化</h4>
				<ul>
				<li><a href="http://pw6.jp/flashlite/vector_vs_bitmap/">シェイプにした方が軽くなるようなビットマップ画像は、シェイプとして配置します。</a></li>
				<li>画質があまり重要でない場合、1/2に縮小した画像をFlash上で拡大して配置します。<br />
				その際、パスでマスクを切っておくとエッジがなめらかになり、粗が目立ちにくくなります。</li>
				<li><a href="http://pw6.jp/flashlite/countermeasures-for-memory-over-in-flash-lite-pattern/">パターン状の画像など、繰り返しのできる画像はその最小単位を切り出しシェイプの塗りに画像を指定するなどして、敷き詰めて使います。</a></li>
				<li>画像を複数枚に分割したり、部分的にパスを使用することでファイルサイズが減ることがあります。</li>
				<li><a href="http://pw6.jp/cg/optimize-png/">PNG画像の最適化を行います。</a></li>
				<li><a href="http://pw6.jp/cg/optimize-jpg/">JPEG画像の最適化を行います。</a></li>
				</ul>
				<h4>ActionScript</h4>
				<ul>
				<li>複数フレームで同じASを実行する場合は1フレームにのみアクションを書いておき、他のフレームからはcall()でアクションが書いてあるフレームを呼ぶようにします。</li>
				<li>できるだけ簡単なコードを書き、説明はコメント内に書きます。コメントはパブリッシュ後のswfファイルに含まれません。</li>
				<li>変数名とフレーム名はできるだけ短いものにします。</li>
				</ul>
				<h4>その他</h4>
				<ul>
				<li><a href="http://pw6.jp/flashlite/replace_motion_tween_with_action_script/">ASで書き換えることのできるモーショントゥイーンはASで記述します。</a></li>
				<li>同じ文字を繰り返し使用する場合、テキストは分解せず、埋め込みフォントを使います。</li>
				<li>同じ文字があまり出てこないテキストでは、文字はすべて分解し、シェイプとして最適化を行います。</li>
				</ul>
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	</item>
		<item>
		<title>FlashLiteのメモリーオーバー対策まとめ</title>
		<link>http://pw6.jp/uncategorized/countermeasures_for_memory_over_in_flash_lite/</link>
		<comments>http://pw6.jp/uncategorized/countermeasures_for_memory_over_in_flash_lite/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Dec 2009 05:01:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Sarah</dc:creator>
				<category><![CDATA[Flash Lite]]></category>
		<category><![CDATA[書きかけ項目]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://pw6.jp/?p=562</guid>
		<description><![CDATA[				そのうち補足を足さなくちゃとは思いつつメモ的に箇条書きで。
				このブログ内に関連エントリがあるものはリンクを貼ってあります。
				この対処法は端末での再生に使用するHeapメモリを減らすためのものです。
				こちらの対策を行うことでファイルサイズが増えることがあります。
				ファイルサイズ対策まとめ記事もあわせて参考にしてください。
				シェイプとビットマップ
				
				不要なインスタンス、不要なグループ化を分解します。また、テキストも分解してシェイプ化します。
				シンボルやグループの入れ子の構造は、深く複雑になるほどメモリを消費します。
				シェイプの曲線数を減らします。[修正]→[シェイプ]→[最適化]より最適化を行うか、直接選択ツールを使ってアンカーポイントとハンドルの数を減らします。
				複雑なシェイプはビットマップ画像にして配置します。
				拡大・縮小配置されているシンボルや画像がないかを[変形]タブで確認します。
				大きさの変更が必要な場合は元のシェイプを拡大・縮小、ビットマップ画像は画像編集ソフトで適した大きさに変更します。
				画像はJPEGよりもGIFやPNGで配置します。
				PNG画像やGIF画像は[ライブラリ]内の画像を右クリック→[プロパティ]から、画像の圧縮で「ロスレス」を選択してください。
				ファイルサイズの都合上、透過を含む画像の圧縮にJPEGを使用したい場合は、JPEG画像を配置しFlash上でマスクを適用します。
				透過を含む24bitPNG画像は、PNGquant等を使用して8bitに減色します。
				パターンが繰り返されるような画像は、シェイプの塗りにビットマップを指定して敷き詰めます。
				
				シンボルとインスタンス
				
				インスタンスのタイプはできるだけ(ムービークリップではなく)グラフィックにします。
				アニメーションするタイムラインを持たないインスタンスや、ASが関わらないインスタンスはグラフィックにしても動作は変わりません。
				シンボルの数を減らす、複数のシンボルを一つにまとめる等、ステージ上に読み込まれるオブジェクトの数を減らします。
				インスタンスに対して[プロパティ]パネルのカラーで変化をつけると、メモリを大きく消費します。
				透明度や色調変更目的でのカラー適用は極力避け、元のシェイプやビットマップの色調を編集してください。
				同一のシンボルでバリエーションをつけている場合でも、すべて分解して個々に色調編集を加えることでメモリ消費をおさえられる場合があります。
				
				モーションとアニメーション
				
				ASで書き換えることのできるモーショントゥイーンはASで記述します。
				長すぎるタイムラインを持つシンボルは複数に分割し、一度に読み込まないようにします。
				面積の大きなアニメーションの動きを止めます。
				同時に動いているアニメーションの数を減らします。
				
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>そのうち補足を足さなくちゃとは思いつつメモ的に箇条書きで。<br />
				このブログ内に関連エントリがあるものはリンクを貼ってあります。</p>
				<p>この対処法は端末での再生に使用するHeapメモリを減らすためのものです。<br />
				こちらの対策を行うことでファイルサイズが増えることがあります。<br />
				<a href="http://pw6.jp/uncategorized/countermeasures_for_filesize_over_in_flash_lite/">ファイルサイズ対策まとめ記事</a>もあわせて参考にしてください。</p>
				<h4>シェイプとビットマップ</h4>
				<ul>
				<li>不要なインスタンス、不要なグループ化を分解します。また、テキストも分解してシェイプ化します。<br />
				シンボルやグループの入れ子の構造は、深く複雑になるほどメモリを消費します。</li>
				<li>シェイプの曲線数を減らします。[修正]→[シェイプ]→[最適化]より最適化を行うか、直接選択ツールを使ってアンカーポイントとハンドルの数を減らします。</li>
				<li><a href="http://pw6.jp/flashlite/vector_vs_bitmap/">複雑なシェイプはビットマップ画像にして配置します</a>。</li>
				<li>拡大・縮小配置されているシンボルや画像がないかを[変形]タブで確認します。<br />
				大きさの変更が必要な場合は元のシェイプを拡大・縮小、ビットマップ画像は画像編集ソフトで適した大きさに変更します。</li>
				<li>画像はJPEGよりもGIFやPNGで配置します。</li>
				<li>PNG画像やGIF画像は[ライブラリ]内の画像を右クリック→[プロパティ]から、画像の圧縮で「ロスレス」を選択してください。<br />
				<a href="http://pw6.jp/flashlite/countermeasures-for-memory-over-in-flash-lite-bitmap/">ファイルサイズの都合上、透過を含む画像の圧縮にJPEGを使用したい場合は、JPEG画像を配置しFlash上でマスクを適用します。</a></li>
				<li><a href="http://pw6.jp/cg/how_to_use_pngquant/">透過を含む24bitPNG画像は、PNGquant等を使用して8bitに減色します。</a></li>
				<li><a href="http://pw6.jp/flashlite/countermeasures-for-memory-over-in-flash-lite-pattern/">パターンが繰り返されるような画像は、シェイプの塗りにビットマップを指定して敷き詰めます。</a></li>
				</ul>
				<h4>シンボルとインスタンス</h4>
				<ul>
				<li>インスタンスのタイプはできるだけ(ムービークリップではなく)グラフィックにします。<br />
				アニメーションするタイムラインを持たないインスタンスや、ASが関わらないインスタンスはグラフィックにしても動作は変わりません。</li>
				<li>シンボルの数を減らす、複数のシンボルを一つにまとめる等、ステージ上に読み込まれるオブジェクトの数を減らします。</li>
				<li>インスタンスに対して[プロパティ]パネルのカラーで変化をつけると、メモリを大きく消費します。<br />
				透明度や色調変更目的でのカラー適用は極力避け、元のシェイプやビットマップの色調を編集してください。<br />
				同一のシンボルでバリエーションをつけている場合でも、すべて分解して個々に色調編集を加えることでメモリ消費をおさえられる場合があります。</li>
				</ul>
				<h4>モーションとアニメーション</h4>
				<ul>
				<li><a href="http://pw6.jp/flashlite/replace_motion_tween_with_action_script/">ASで書き換えることのできるモーショントゥイーンはASで記述します。</a></li>
				<li>長すぎるタイムラインを持つシンボルは複数に分割し、一度に読み込まないようにします。</li>
				<li>面積の大きなアニメーションの動きを止めます。</li>
				<li>同時に動いているアニメーションの数を減らします。</li>
				</ul>
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	</item>
		<item>
		<title>絵具の毒性まとめ</title>
		<link>http://pw6.jp/uncategorized/toxicity_of_paint_pigments/</link>
		<comments>http://pw6.jp/uncategorized/toxicity_of_paint_pigments/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 27 Jun 2009 06:31:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Sarah</dc:creator>
				<category><![CDATA[書きかけ項目]]></category>

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		<description><![CDATA[				すべての絵具は目や口に入れない、使用後は手を洗う、子供の手の届かない所に保管すること。
				更に、絵具を扱う時には以下の事項に注意する。
				
				
				毒性のある顔料および染料名
				噴霧時の注意
				皮膚につけない
				その他
				
				
				溶解性マンガン
				要保護マスク
				-
				-
				
				
				セレン化合物カドミウム化合物溶解性鉛化合物クロム酸化合物亜ヒ酸コバルト亜ヒ酸銅
				噴霧禁止
				○
				飲み込んだ時は医師の処置を受ける
				
				
				溶解性バリウム
				-
				-
				飲み込んだ時は医師の処置を受ける
				
				
				ホルムアルデヒド
				-
				○
				換気をよくすること
				
				
				硫化水銀
				-
				-
				加熱により有毒ガス
				
				
				溶解性バリウム
				要保護マスク
				-
				-
				
				
				溶解性銅ヘキサクロロベンゼンミヒラーケトンローダミンB
				-
				-
				-
				
				
				また絵具それ自体の毒性ではないが、古い絵具の金属製チューブは鉛を含む事がほとんどで、これが錆びて白くなったものは炭酸鉛であり有毒。
				現在はプラスチックのチューブが主流になっている。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>すべての絵具は目や口に入れない、使用後は手を洗う、子供の手の届かない所に保管すること。<br />
				更に、絵具を扱う時には以下の事項に注意する。</p>
				<table>
				<tr>
				<th>毒性のある顔料<br/>および染料名</th>
				<th>噴霧時の注意</th>
				<th>皮膚につけない</th>
				<th>その他</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>溶解性マンガン</th>
				<td>要保護マスク</td>
				<td>-</td>
				<td>-</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>セレン化合物<br/>カドミウム化合物<br/>溶解性鉛化合物<br/>クロム酸化合物<br/>亜ヒ酸コバルト<br/>亜ヒ酸銅</th>
				<td>噴霧禁止</td>
				<td>○</td>
				<td>飲み込んだ時は医師の処置を受ける</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>溶解性バリウム</th>
				<td>-</td>
				<td>-</td>
				<td>飲み込んだ時は医師の処置を受ける</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>ホルムアルデヒド</th>
				<td>-</td>
				<td>○</td>
				<td>換気をよくすること</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>硫化水銀</th>
				<td>-</td>
				<td>-</td>
				<td>加熱により有毒ガス</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>溶解性バリウム</th>
				<td>要保護マスク</td>
				<td>-</td>
				<td>-</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>溶解性銅<br/>ヘキサクロロベンゼン<br/>ミヒラーケトン<br/>ローダミンB</th>
				<td>-</td>
				<td>-</td>
				<td>-</td>
				</tr>
				</table>
				<p>また絵具それ自体の毒性ではないが、古い絵具の金属製チューブは鉛を含む事がほとんどで、これが錆びて白くなったものは炭酸鉛であり有毒。<br />
				現在はプラスチックのチューブが主流になっている。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>額縁通販ショップリンク</title>
		<link>http://pw6.jp/uncategorized/frame-mail-order/</link>
		<comments>http://pw6.jp/uncategorized/frame-mail-order/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 Mar 2007 15:13:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Sarah</dc:creator>
				<category><![CDATA[書きかけ項目]]></category>

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		<description><![CDATA[				有限会社ないとう
				額縁のメティエ
				株式会社ソフケン
				ガクネット
				ゲルボア額縁
				イージャパンアート
				マルニ額縁画材店
				Yahoo!オークション　-　額縁カテゴリ
				
				用があって調べたのでまとめ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.framming-adviser-naito.co.jp/">有限会社ないとう</a><br/><br />
				<a href="http://www.art-metier.com/">額縁のメティエ</a><br/><br />
				<a href="http://www.sofken.co.jp/">株式会社ソフケン</a><br/><br />
				<a href="http://www.gakunet.jp/">ガクネット</a><br/><br />
				<a href="http://frame.gerbour.com/">ゲルボア額縁</a><br/><br />
				<a href="http://www.e-japanart.com/">イージャパンアート</a><br/><br />
				<a href="http://www.art-maruni.com/">マルニ額縁画材店</a><br/><br />
				<a href="http://list5.auctions.yahoo.co.jp/jp/2084006189-category-leaf.html">Yahoo!オークション　-　額縁カテゴリ</a><br/><br />
				<br/><br />
				用があって調べたのでまとめ。<br/></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>作品保存マニュアル</title>
		<link>http://pw6.jp/uncategorized/keep-painting/</link>
		<comments>http://pw6.jp/uncategorized/keep-painting/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 Feb 2007 13:58:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Sarah</dc:creator>
				<category><![CDATA[書きかけ項目]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://pw6.jp/?p=379</guid>
		<description><![CDATA[				作品を長く保管するには絵画に使われている素材に応じた適切な処置と保管場所を用意する事が大切です。
				○油彩
				・額縁に入れる
				空気中のゴミ・ほこり等を防ぐため、額に入れます。額縁のガラスやアクリルを紫外線カットのものにすれば、光(紫外線)による顔料の分解が遅れ褪色を防ぐ事ができます。
				・タブローを塗布する
				タブロー(仕上げ用ワニス)は絵画の表面を煙やガス・湿気・ゴミ・ほこり等から守ります。制作後6ヶ月経った絵画にはタブローを塗布しましょう。
				・置く場所
				車の排気ガスに含まれる成分が絵具(特にシルバーホワイト)を変色させますので、道路の近い窓際やガレージは避けるようにしましょう。硫黄に弱い絵具がありますので、温泉地などでも注意が必要です。できるだけ外気に触れさせないようにしましょう。湿気の無い安定した所に保管します。
				○版画＆水彩(透明水彩・アクリル・日本画・インク)
				・額縁に入れる
				空気中のゴミ・ほこり等を防ぐため、額に入れます。額縁のガラスやアクリルを紫外線カットのものにすれば、光(紫外線)による顔料の分解が遅れ褪色を防ぐ事ができます。
				日本画で額装ができない場合は、軸装をして丸めておくか紙などに包んで保管しておきます。軸は春や秋のからっと晴れた日に、年2、3回虫干しをします。
				・虫食いを防ぐ
				市販の衣類用防虫剤は樟脳やナフタリンが使われており、画面にしみを作る危険性があります。書画骨董向けの防虫香があるので、虫害の心配がある場合それらのものを使っておくと比較的安心です。虫干しなどの折に、定期的に交換するようにしましょう。
				・置く場所
				紙を使ったものに共通なのが湿度管理です。カビによってできたしみは回復が難しいので、キッチンやバスルームの近く・押入れの中等、湿気のたまりそうな所には置かない方が良いでしょう。
				またエアコンの真下など極端に乾燥する場所も紙の縮みや絵具のひび割れに繋がるため避けた方が無難です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>作品を長く保管するには絵画に使われている素材に応じた適切な処置と保管場所を用意する事が大切です。</p>
				<p>○油彩<br />
				・額縁に入れる<br />
				空気中のゴミ・ほこり等を防ぐため、額に入れます。額縁のガラスやアクリルを紫外線カットのものにすれば、光(紫外線)による顔料の分解が遅れ褪色を防ぐ事ができます。</p>
				<p>・タブローを塗布する<br />
				タブロー(仕上げ用ワニス)は絵画の表面を煙やガス・湿気・ゴミ・ほこり等から守ります。制作後6ヶ月経った絵画にはタブローを塗布しましょう。</p>
				<p>・置く場所<br />
				車の排気ガスに含まれる成分が絵具(特にシルバーホワイト)を変色させますので、道路の近い窓際やガレージは避けるようにしましょう。硫黄に弱い絵具がありますので、温泉地などでも注意が必要です。できるだけ外気に触れさせないようにしましょう。湿気の無い安定した所に保管します。</p>
				<p>○版画＆水彩(透明水彩・アクリル・日本画・インク)<br />
				・額縁に入れる<br />
				空気中のゴミ・ほこり等を防ぐため、額に入れます。額縁のガラスやアクリルを紫外線カットのものにすれば、光(紫外線)による顔料の分解が遅れ褪色を防ぐ事ができます。<br />
				日本画で額装ができない場合は、軸装をして丸めておくか紙などに包んで保管しておきます。軸は春や秋のからっと晴れた日に、年2、3回虫干しをします。</p>
				<p>・虫食いを防ぐ<br />
				市販の衣類用防虫剤は樟脳やナフタリンが使われており、画面にしみを作る危険性があります。書画骨董向けの防虫香があるので、虫害の心配がある場合それらのものを使っておくと比較的安心です。虫干しなどの折に、定期的に交換するようにしましょう。</p>
				<p>・置く場所<br />
				紙を使ったものに共通なのが湿度管理です。カビによってできたしみは回復が難しいので、キッチンやバスルームの近く・押入れの中等、湿気のたまりそうな所には置かない方が良いでしょう。<br />
				またエアコンの真下など極端に乾燥する場所も紙の縮みや絵具のひび割れに繋がるため避けた方が無難です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://pw6.jp/uncategorized/keep-painting/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://pw6.jp/uncategorized/keep-painting/" />
	</item>
		<item>
		<title>絵画関連道具・材料の捨て方</title>
		<link>http://pw6.jp/uncategorized/how-to-discard-material/</link>
		<comments>http://pw6.jp/uncategorized/how-to-discard-material/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 Feb 2007 13:40:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Sarah</dc:creator>
				<category><![CDATA[書きかけ項目]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://pw6.jp/?p=371</guid>
		<description><![CDATA[				絵画に使う様々な物を捨てる時にはそれぞれの材料を把握し安全に捨てる事が大切です。
				・絵具のチューブ
				現在主流のものはアルミ製、キャップがプラスチック製。
				古いものでアルミ製チューブよりも柔らい金属チューブは鉛か鉛と錫の合金で、まれに純錫製チューブもある。
				古い絵具のチューブは鉛を含む事がほとんどで、これが錆びて白くなったものは炭酸鉛であり有毒。触ったらすぐに手を洗い、できるなら処分してしまいたい。
				資源に出す場合はチューブを切り開いて中身を洗ってから、キャップと別々に出しましょう。
				・プラスチック消しゴムのカス
				塩ビ(PVC、ポリ塩化ビニル)を含まないものは可燃ごみに出します。
				PVCを含むプラスチック消しゴムは、ダイオキシン発生の一因となる可能性があるため不燃ごみに出します。
				・絵具や画用液の廃液(水を溶剤とするもの)
				美術大学やアトリエ等では専用容器に入れ回収業者に渡す所もあります。
				個人では紙や布に染み込ませて捨てるか、専用の薬剤を使って固めて捨てます。
				絵具に使われている顔料により燃焼により有毒ガスが発生するものは不燃、そうでないものは可燃ごみに出します。
				・絵具や画用液の廃液(油を溶剤とするもの)
				美術大学やアトリエ等では専用容器に入れ回収業者に渡す所もあります。
				個人では紙や布に染み込ませて捨てますが、捨て方に注意が必要。
				油が酸化により熱を発するので、積み重ねた状態では熱がこもり自然発火する可能性があります。
				長期間保管しなければならない場合は火災の心配のないようにして下さい。
				絵具に使われている顔料により燃焼により有毒ガスが発生するものは不燃、そうでないものは可燃ごみに出します。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>絵画に使う様々な物を捨てる時にはそれぞれの材料を把握し安全に捨てる事が大切です。</p>
				<p>・絵具のチューブ<br />
				現在主流のものはアルミ製、キャップがプラスチック製。<br />
				古いものでアルミ製チューブよりも柔らい金属チューブは鉛か鉛と錫の合金で、まれに純錫製チューブもある。<br />
				古い絵具のチューブは鉛を含む事がほとんどで、これが錆びて白くなったものは炭酸鉛であり有毒。触ったらすぐに手を洗い、できるなら処分してしまいたい。<br />
				資源に出す場合はチューブを切り開いて中身を洗ってから、キャップと別々に出しましょう。</p>
				<p>・プラスチック消しゴムのカス<br />
				塩ビ(PVC、ポリ塩化ビニル)を含まないものは可燃ごみに出します。<br />
				PVCを含むプラスチック消しゴムは、ダイオキシン発生の一因となる可能性があるため不燃ごみに出します。</p>
				<p>・絵具や画用液の廃液(水を溶剤とするもの)<br />
				美術大学やアトリエ等では専用容器に入れ回収業者に渡す所もあります。<br />
				個人では紙や布に染み込ませて捨てるか、専用の薬剤を使って固めて捨てます。<br />
				絵具に使われている顔料により燃焼により有毒ガスが発生するものは不燃、そうでないものは可燃ごみに出します。</p>
				<p>・絵具や画用液の廃液(油を溶剤とするもの)<br />
				美術大学やアトリエ等では専用容器に入れ回収業者に渡す所もあります。<br />
				個人では紙や布に染み込ませて捨てますが、捨て方に注意が必要。<br />
				油が酸化により熱を発するので、積み重ねた状態では熱がこもり自然発火する可能性があります。<br />
				長期間保管しなければならない場合は火災の心配のないようにして下さい。<br />
				絵具に使われている顔料により燃焼により有毒ガスが発生するものは不燃、そうでないものは可燃ごみに出します。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>油絵具の乾燥</title>
		<link>http://pw6.jp/uncategorized/how-to-dry-oil-paintings/</link>
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		<pubDate>Sat, 24 Feb 2007 13:28:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Sarah</dc:creator>
				<category><![CDATA[書きかけ項目]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://pw6.jp/?p=374</guid>
		<description><![CDATA[				油絵具がべたつかなくなり、固着する事を乾燥という。
				これは水が乾くのとは全く異なり、乾性油が空気中の酸素と重合して起こる化学変化である。
				水彩は水が蒸発する事により乾燥前よりも乾燥後の方が軽くなるが、油絵具の場合は酸素の分わずかに重くなる。
				絵具のチューブに記載されている乾燥日数はあくまで指触乾燥で、中まで完全に乾燥するには半年程度かかる。そのため、それよりも早く保護ワニスをかけてしまうと表面の白濁や様々なトラブルの原因になるので注意したい。
				乾燥を早める方法としては、
				(1)シッカチフを加える
				(2)環境を整える
				事が挙げられる。
				シッカチフは鉛、コバルト、マンガンなどの金属塩で、酸素を運び入れ酸化重合の促進剤としてはたらく。ただし、入れすぎると画面の黒変や表面の皺の原因になるので絵具の量の30％にとどめるようにする。
				シッカチフは画用液に混合して使うものとチューブに入って練られているパートシッカチフがあり、パートシッカチフは絵具の粘度を下げずに使う事ができるので盛り上げやタッチを生かした表現に向いている。
				油絵具が乾燥するのに最適な環境は、気温が高く換気が良い事。夏の窓際のような場所がベストで、少なくとも完全に乾燥するまで(最後に筆を置いてから6ヶ月～1年程度)は風の通る場所・密閉しない場所に置いておく方が良い。
				油絵具はそれぞれの色(使われている顔料)によって乾燥度(乾燥する速さ)が異なる。
				無機顔料は有機顔料に比べて粒子が大きく、吸油量が少ない。また、無機顔料に含まれる金属がシッカチフと同様に油の酸化重合を促進する働きをし、乾燥が早くなる。
				これに対して有機顔料は粒子が細かいので、絵具にするためには無機顔料よりも多くの油が必要になりその分乾燥も遅い。
				また、淡い色調の色は暗色と比べて乾燥が遅い。
				絵具に使われている油の種類には主にリンシードオイルとポピーオイルがあるが、
				・リンシード…乾燥が早い、黄変しやすい
				・ポピー…乾燥が遅い、黄変しにくい
				といった性質がある。
				淡色は乾性油が黄変した場合に色調の変化が著しい。
				そのため淡い色の絵具にはポピーオイルが使われている事が多く、その分乾燥が遅くなっている。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>油絵具がべたつかなくなり、固着する事を乾燥という。<br />
				これは水が乾くのとは全く異なり、乾性油が空気中の酸素と重合して起こる化学変化である。<br />
				水彩は水が蒸発する事により乾燥前よりも乾燥後の方が軽くなるが、油絵具の場合は酸素の分わずかに重くなる。<br />
				絵具のチューブに記載されている乾燥日数はあくまで指触乾燥で、中まで完全に乾燥するには半年程度かかる。そのため、それよりも早く保護ワニスをかけてしまうと表面の白濁や様々なトラブルの原因になるので注意したい。</p>
				<p>乾燥を早める方法としては、<br />
				(1)シッカチフを加える<br />
				(2)環境を整える</p>
				<p>事が挙げられる。</p>
				<p>シッカチフは鉛、コバルト、マンガンなどの金属塩で、酸素を運び入れ酸化重合の促進剤としてはたらく。ただし、入れすぎると画面の黒変や表面の皺の原因になるので絵具の量の30％にとどめるようにする。<br />
				シッカチフは画用液に混合して使うものとチューブに入って練られているパートシッカチフがあり、パートシッカチフは絵具の粘度を下げずに使う事ができるので盛り上げやタッチを生かした表現に向いている。</p>
				<p>油絵具が乾燥するのに最適な環境は、気温が高く換気が良い事。夏の窓際のような場所がベストで、少なくとも完全に乾燥するまで(最後に筆を置いてから6ヶ月～1年程度)は風の通る場所・密閉しない場所に置いておく方が良い。</p>
				<p>油絵具はそれぞれの色(使われている顔料)によって乾燥度(乾燥する速さ)が異なる。<br />
				無機顔料は有機顔料に比べて粒子が大きく、吸油量が少ない。また、無機顔料に含まれる金属がシッカチフと同様に油の酸化重合を促進する働きをし、乾燥が早くなる。<br />
				これに対して有機顔料は粒子が細かいので、絵具にするためには無機顔料よりも多くの油が必要になりその分乾燥も遅い。</p>
				<p>また、淡い色調の色は暗色と比べて乾燥が遅い。<br />
				絵具に使われている油の種類には主にリンシードオイルとポピーオイルがあるが、<br />
				・リンシード…乾燥が早い、黄変しやすい<br />
				・ポピー…乾燥が遅い、黄変しにくい<br />
				といった性質がある。<br />
				淡色は乾性油が黄変した場合に色調の変化が著しい。<br />
				そのため淡い色の絵具にはポピーオイルが使われている事が多く、その分乾燥が遅くなっている。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>日本画の道具と技法</title>
		<link>http://pw6.jp/uncategorized/japanese-paintings-technique-and-tools/</link>
		<comments>http://pw6.jp/uncategorized/japanese-paintings-technique-and-tools/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 29 May 2006 13:47:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Sarah</dc:creator>
				<category><![CDATA[書きかけ項目]]></category>

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		<description><![CDATA[				日本画の道具と技法
				日本画の絵具
				日本画用の主な絵具に岩絵具、水干絵具があります。
				これらの絵具は粉の状態で売られていて、これを膠(動物の皮などから作る接着剤)で溶いて使います。
				ほとんどの種類の絵具は顔料と接着剤(糊材、ビヒクル)でできていて、例えばアクリル絵具の場合は顔料とアクリルポリマーエマルジョンを混ぜたものがチューブに入って売られています。
				色のもとになる顔料が、紙や布に接着剤でくっつけられて色がつくとお考え下さい。日本画ではこれが別々に売られているので、自分で混ぜて使える状態にします。
				他に代表的な絵具として、胡粉(ごふん)があります。胡粉も水干(精製)して作られるため、水干絵具と同じ売られ方をしていることがありますが溶き方も種類の豊富さも異なります。
				日本画の絵具には、他にも棒絵具、鉄鉢、泥、朱などがありそれぞれ使い方が異なります。
				日本画の紙
				日本画では主に和紙に描きます。絵画用の和紙があり、画材屋さんに行けば売られています。
				生と書かれているものはにじみ止め加工がされていないもの、ドーサ又はドーサ引きと書かれているものがにじみ止め加工がされているものです。
				和紙は水張りをして使います。
				和紙は大体つるつるした方が表(絵を描く面)になります。洋紙の水彩紙でざらざらした方が表になるのとは逆になりますので、注意して下さい。
				また、新鳥の子紙は鳥の子紙(和紙)に似せてつくられた洋紙なので注意します。
				日本画の筆
				洋画の筆と比べてふくみの良い筆が使われます。面相、彩色、削用、則妙、隈取などの筆が良く使われます。水干絵具は洋画の筆(水彩用の柔らかい筆)でも使えますが、特に目の粗い岩絵具だと扱いが難しくなるようです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>日本画の道具と技法</p>
				<p>日本画の絵具<br />
				日本画用の主な絵具に岩絵具、水干絵具があります。<br />
				これらの絵具は粉の状態で売られていて、これを膠(動物の皮などから作る接着剤)で溶いて使います。</p>
				<p>ほとんどの種類の絵具は顔料と接着剤(糊材、ビヒクル)でできていて、例えばアクリル絵具の場合は顔料とアクリルポリマーエマルジョンを混ぜたものがチューブに入って売られています。<br />
				色のもとになる顔料が、紙や布に接着剤でくっつけられて色がつくとお考え下さい。日本画ではこれが別々に売られているので、自分で混ぜて使える状態にします。</p>
				<p>他に代表的な絵具として、胡粉(ごふん)があります。胡粉も水干(精製)して作られるため、水干絵具と同じ売られ方をしていることがありますが溶き方も種類の豊富さも異なります。</p>
				<p>日本画の絵具には、他にも棒絵具、鉄鉢、泥、朱などがありそれぞれ使い方が異なります。</p>
				<p>日本画の紙<br />
				日本画では主に和紙に描きます。絵画用の和紙があり、画材屋さんに行けば売られています。<br />
				生と書かれているものはにじみ止め加工がされていないもの、ドーサ又はドーサ引きと書かれているものがにじみ止め加工がされているものです。</p>
				<p>和紙は水張りをして使います。<br />
				和紙は大体つるつるした方が表(絵を描く面)になります。洋紙の水彩紙でざらざらした方が表になるのとは逆になりますので、注意して下さい。<br />
				また、新鳥の子紙は鳥の子紙(和紙)に似せてつくられた洋紙なので注意します。</p>
				<p>日本画の筆<br />
				洋画の筆と比べてふくみの良い筆が使われます。面相、彩色、削用、則妙、隈取などの筆が良く使われます。水干絵具は洋画の筆(水彩用の柔らかい筆)でも使えますが、特に目の粗い岩絵具だと扱いが難しくなるようです。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>更新履歴</title>
		<link>http://pw6.jp/uncategorized/%e6%9b%b4%e6%96%b0%e5%b1%a5%e6%ad%b4/</link>
		<comments>http://pw6.jp/uncategorized/%e6%9b%b4%e6%96%b0%e5%b1%a5%e6%ad%b4/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 25 Feb 2006 11:36:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Sarah</dc:creator>
				<category><![CDATA[書きかけ項目]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://pw6.jp/?p=6</guid>
		<description><![CDATA[				2006.02
				Blog化完了→学校の図書室と自分のメモが併用できる予定が
				Macで編集画面が文字化け。本家WPだからいけないのか…？
				学校から更新はしないし、コピペで対処できるので放置決定
				2005.08.05
				リンクとかブックマークとかをはてなブックマークに移行
				2005.05.30
				ですます調で統一することを決意。
				2005.04.18
				次のコンテンツを作るのにも時間がかかりそうなので
				ページが書き上がり次第徐々にアップロードしてゆきます。
				いつかはそのあたりが全てまとまって、一つの大きなコンテンツになる…はず。
				2005.02.18
				用語集にGoogle Adsense導入。どのページも同じ広告ばかり表示されて面白くないのは
				メニューを埋め込みにした所為で目次のキーワードを拾っているのだと思います。
				結局インラインフレームに戻すのか…もう少し内容作ったらそれでも充分だと思うけどさ…
				「ラベンダーオイル」「ファンデーション」「灯油」「泣き」あたりに全然違う内容を想像したのですが、今は塗装関係が表示されているみたいです。
				2005.02.15
				こないだ色々といじった事で生じたリンク切れ・デザイン崩れを修正。
				レイアウトをちょっといじる。用語集の項目を追加。
				ezhtmlが使い易くて感動。まだ機能を把握していないけれど簡易FTPとタグ補完だけでも感動。
				2005.02.07
				(見た目と内容にはほとんど変更はありませんが)大改造しました。
				・メニューとxreaの広告をphpでinludeしてcssで位置を指定しています。
				・編集中項目はコメントで括ってひとまず隠す事に。
				・xreaのnobannerタグもxrea広告と一緒にincludeしたので、URLを短くする為にxフォルダ削除。
				・それに伴い階層を編集し易く変更(←これはやらない方が良かった…;;)
				・*.htmでphpを使う為に.htaccessを書き換えた。
				・その他細かい修正色々。
				ソースを見るとえらい事になってます。初心者が無理するとこうなるという一例(T-T)
				もうちょっと色々触りたい所はあるのだけれども、
				これで色々と書き方が統一されたから次から置換使えるぞー…頑張ろう。
				2005.01.15
				ちょっとだけCSSをいじる。ようやくデフォルトのYahoo色から脱出(笑)フォントも等幅・行間広めに。
				まだ作成していない項目をコメントで括って隠す。リンク切れが70箇所から48箇所まで減る。
				試験が終わったら本格的に作りこみたいなぁ。
				2004.12.30
				画材と技法以外のコンテンツはどれも中途半端なので一旦サーバー上から消します。
				もうこっち(辞書)をトップページにしちゃいます。そうと決めたらなんだか形になりそうな気がします。
				一応掲示板とかつけたのですが、ごく一部の人(主にオフラインの友人)しか知らないURLなので適当に内輪話でもして下さいませ。
				2004.10
				そこそこ使えなくもないデータベースができてきたのでごく一部のオフラインの友人にのみURL公開。これでちょっとは自分にはっぱをかけたい…
				在学中に自分が目標とするところまで完成しなきゃ、資料が豊富なうちに自分が知っている事を確実にしてまとめ直したいのです。
				受験の息抜きに作り始めたんだけど気付けば超持久戦の予感。うーん。とりあえずデザインは後回しかな。
				2003.01 辞書用とその他ページ用に異なるCSSを用意していたが、辞書をコンテンツの一つとしてでなくサイト全体の索引のように使えたらと思い横断的なリンクを幾つか作ってCSSも統一。200個近いHTMLを書き換える。
				2003.11.28～12.1
				画材と技法のデータをWordsworthで出力したが、いまいち用途に合わずタグを削除＆項目毎に別のHTMLで書く事に。
				相当プレーンなHTMLに近づいたので、外部CSSを読み込めるようにテンプレにリンクタグを追加。
				2003.09
				Wordsworthにて色名データベースに追加予定の色名ピックアップ完了。現在887項目。
				887色ぶん、由来とかCMYKとか調べるのはひとまず後回しにする。流石に辛い。
				2003.07
				作成開始
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>2006.02<br />
				Blog化完了→学校の図書室と自分のメモが併用できる予定が<br />
				Macで編集画面が文字化け。本家WPだからいけないのか…？<br />
				学校から更新はしないし、コピペで対処できるので放置決定<br />
				2005.08.05<br />
				リンクとかブックマークとかをはてなブックマークに移行<br />
				2005.05.30<br />
				ですます調で統一することを決意。<br />
				2005.04.18<br />
				次のコンテンツを作るのにも時間がかかりそうなので<br />
				ページが書き上がり次第徐々にアップロードしてゆきます。<br />
				いつかはそのあたりが全てまとまって、一つの大きなコンテンツになる…はず。<br />
				2005.02.18<br />
				用語集にGoogle Adsense導入。どのページも同じ広告ばかり表示されて面白くないのは<br />
				メニューを埋め込みにした所為で目次のキーワードを拾っているのだと思います。<br />
				結局インラインフレームに戻すのか…もう少し内容作ったらそれでも充分だと思うけどさ…<br />
				「ラベンダーオイル」「ファンデーション」「灯油」「泣き」あたりに全然違う内容を想像したのですが、今は塗装関係が表示されているみたいです。</p>
				<p>2005.02.15<br />
				こないだ色々といじった事で生じたリンク切れ・デザイン崩れを修正。<br />
				レイアウトをちょっといじる。用語集の項目を追加。<br />
				ezhtmlが使い易くて感動。まだ機能を把握していないけれど簡易FTPとタグ補完だけでも感動。</p>
				<p>2005.02.07<br />
				(見た目と内容にはほとんど変更はありませんが)大改造しました。<br />
				・メニューとxreaの広告をphpでinludeしてcssで位置を指定しています。<br />
				・編集中項目はコメントで括ってひとまず隠す事に。<br />
				・xreaのnobannerタグもxrea広告と一緒にincludeしたので、URLを短くする為にxフォルダ削除。<br />
				・それに伴い階層を編集し易く変更(←これはやらない方が良かった…;;)<br />
				・*.htmでphpを使う為に.htaccessを書き換えた。<br />
				・その他細かい修正色々。<br />
				ソースを見るとえらい事になってます。初心者が無理するとこうなるという一例(T-T)<br />
				もうちょっと色々触りたい所はあるのだけれども、<br />
				これで色々と書き方が統一されたから次から置換使えるぞー…頑張ろう。</p>
				<p>2005.01.15<br />
				ちょっとだけCSSをいじる。ようやくデフォルトのYahoo色から脱出(笑)フォントも等幅・行間広めに。<br />
				まだ作成していない項目をコメントで括って隠す。リンク切れが70箇所から48箇所まで減る。<br />
				試験が終わったら本格的に作りこみたいなぁ。</p>
				<p>2004.12.30<br />
				画材と技法以外のコンテンツはどれも中途半端なので一旦サーバー上から消します。<br />
				もうこっち(辞書)をトップページにしちゃいます。そうと決めたらなんだか形になりそうな気がします。<br />
				一応掲示板とかつけたのですが、ごく一部の人(主にオフラインの友人)しか知らないURLなので適当に内輪話でもして下さいませ。</p>
				<p>2004.10<br />
				そこそこ使えなくもないデータベースができてきたのでごく一部のオフラインの友人にのみURL公開。これでちょっとは自分にはっぱをかけたい…<br />
				在学中に自分が目標とするところまで完成しなきゃ、資料が豊富なうちに自分が知っている事を確実にしてまとめ直したいのです。<br />
				受験の息抜きに作り始めたんだけど気付けば超持久戦の予感。うーん。とりあえずデザインは後回しかな。</p>
				<p>2003.01 辞書用とその他ページ用に異なるCSSを用意していたが、辞書をコンテンツの一つとしてでなくサイト全体の索引のように使えたらと思い横断的なリンクを幾つか作ってCSSも統一。200個近いHTMLを書き換える。</p>
				<p>2003.11.28～12.1<br />
				画材と技法のデータをWordsworthで出力したが、いまいち用途に合わずタグを削除＆項目毎に別のHTMLで書く事に。<br />
				相当プレーンなHTMLに近づいたので、外部CSSを読み込めるようにテンプレにリンクタグを追加。</p>
				<p>2003.09<br />
				Wordsworthにて色名データベースに追加予定の色名ピックアップ完了。現在887項目。<br />
				887色ぶん、由来とかCMYKとか調べるのはひとまず後回しにする。流石に辛い。</p>
				<p>2003.07<br />
				作成開始</p>
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	</item>
		<item>
		<title>フリーソフトリンク</title>
		<link>http://pw6.jp/uncategorized/%e3%83%95%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%bd%e3%83%95%e3%83%88%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%af/</link>
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		<pubDate>Sat, 25 Feb 2006 11:34:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Sarah</dc:creator>
				<category><![CDATA[書きかけ項目]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://pw6.jp/?p=5</guid>
		<description><![CDATA[				○フリーソフトリンク(win)
				*リンクに連絡が必要なものについてはリンクしていないので検索して下さい。また、英語版ソフトで日本語解説サイトにリンクすべきかどうか迷っているものにもリンクしていません。 VectorでもGoogleでも検索すればひっかかるはずです。前者については作者さんにメールできる程度のクオリティのサイトが作れたら連絡します(小心者)
				●フォトレタッチ・ペイント
				・PictBear
				PhotoShopライクなフォトレタッチソフト。かなりの機能を備え、プラグインも充実している。筆圧○。
				・PictBear SecondEdition
				PhotoShopライクなフォトレタッチソフトの新版。プラグイン・ペン等はPictBearと共通。筆圧×。
				・Pixia
				定番ペイントソフト。ユーザーの声を生かしたソフト作りが続けられていて非常に完成度が高い。筆圧○。
				・ゆめいろのえのぐ
				実際に絵具を混ぜているような感覚で色を塗る事のできるペイントソフト。
				・Hyper-Paint
				超高機能・高性能ペイント・フォトレタッチソフト。 PhotoShop系のインターフェイスに慣れた人は少し操作に戸惑う事があるかもしれないけれど、慣れてしまえば直感的にクオリティの高い作業をすることができる。
				・GIMP
				オープンソースでLinux向けに開発された高機能ペイント・フォトレタッチソフト。 windows版に移植されたものを使うことができる。
				●ドロー系ソフト
				・Expression
				元々はパッケージ販売されていたが、CreatureHouse社がMicrosoftに買収されMicrosoftよりフリーウェアとして公開されている。ドローソフトでありながらも微妙なタッチを表現できる、ペイントソフトのようなドローソフト。英語版だが日本語化することができる。筆圧○
				●ドット絵
				・EDGE
				高機能ドット絵エディタ。アニメーションgif作成までこれ一本でこなすことができる。
				・dotpainterALFAR
				ドット絵を描く機能はもちろんのこと、パレット周りやアニメーション関連の機能が秀逸。
				●Web向け画像編集(減色・圧縮)
				・Padie　(403bidden？)
				定番減色ソフト。gifやpngは色数を減らすことによってファイルサイズを減らすことができる。開発終了。
				・grasscodeflax
				xPadieエンジンを使用して画像の減色を行う他、画像のリサイズ・ PixiaプラグインやPhotoShop・PictBearプラグインの利用までできるソフト。開発継続中。
				・azure
				画質を損ねることなくjpeg画像を回転するソフト。
				・buff
				画質を損ねることなくjpeg画像をトリミングするソフト。
				・carmine
				jpeg画像のハフマンテーブル最適化、Exif情報の削除を行ってファイルサイズを小さくすることができる。オプションが非常に充実していて、Exif情報削除、最適化ファイルをどのように保存するか、エラーが出た時の対処法などを選択することができる。プログレッシブjpegには対応していない。
				・pngdiet
				png形式の画像に含まれる付加情報(チャンク)を一覧・削除してファイルサイズを軽くするソフト。
				●画像閲覧・スライドショー
				・Susie
				定番画像閲覧ソフト。プラグインを入れる事により対応画像形式が増える。フリーのペイント・フォトレタッチソフトでもsusieプラグインを利用できるものは多いので、本体を使わなくても持っているだけで便利。
				
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<div class="dic">○フリーソフトリンク(win)<br />
				*リンクに連絡が必要なものについてはリンクしていないので検索して下さい。また、英語版ソフトで日本語解説サイトにリンクすべきかどうか迷っているものにもリンクしていません。 VectorでもGoogleでも検索すればひっかかるはずです。前者については作者さんにメールできる程度のクオリティのサイトが作れたら連絡します(小心者)</p>
				<p>●フォトレタッチ・ペイント<br />
				・<a href="http://sleipnir.pos.to/"><font color="#395ba1">PictBear</font></a><br />
				PhotoShopライクなフォトレタッチソフト。かなりの機能を備え、プラグインも充実している。筆圧○。</p>
				<p>・<a href="http://sleipnir.pos.to/"><font color="#395ba1">PictBear SecondEdition</font></a><br />
				PhotoShopライクなフォトレタッチソフトの新版。プラグイン・ペン等はPictBearと共通。筆圧×。</p>
				<p>・<a href="http://homepage2.nifty.com/~maru_tacmi/"><font color="#395ba1">Pixia</font></a><br />
				定番ペイントソフト。ユーザーの声を生かしたソフト作りが続けられていて非常に完成度が高い。筆圧○。</p>
				<p>・<a href="http://foren.ktplan.ne.jp/"><font color="#395ba1">ゆめいろのえのぐ</font></a><br />
				実際に絵具を混ぜているような感覚で色を塗る事のできるペイントソフト。</p>
				<p>・Hyper-Paint<br />
				超高機能・高性能ペイント・フォトレタッチソフト。 PhotoShop系のインターフェイスに慣れた人は少し操作に戸惑う事があるかもしれないけれど、慣れてしまえば直感的にクオリティの高い作業をすることができる。</p>
				<p>・GIMP<br />
				オープンソースでLinux向けに開発された高機能ペイント・フォトレタッチソフト。 windows版に移植されたものを使うことができる。</p>
				<p>●ドロー系ソフト<br />
				・Expression<br />
				元々はパッケージ販売されていたが、CreatureHouse社がMicrosoftに買収されMicrosoftよりフリーウェアとして公開されている。ドローソフトでありながらも微妙なタッチを表現できる、ペイントソフトのようなドローソフト。英語版だが日本語化することができる。筆圧○</p>
				<p>●ドット絵<br />
				・<a href="http://www.tkb-soft.hmcbest.com/"><font color="#835782">EDGE</font></a><br />
				高機能ドット絵エディタ。アニメーションgif作成までこれ一本でこなすことができる。</p>
				<p>・<a href="http://www.interq.or.jp/www1/helohelo/elf/"><font color="#395ba1">dotpainterALFAR</font></a><br />
				ドット絵を描く機能はもちろんのこと、パレット周りやアニメーション関連の機能が秀逸。</p>
				<p>●Web向け画像編集(減色・圧縮)<br />
				・Padie　(403bidden？)<br />
				定番減色ソフト。gifやpngは色数を減らすことによってファイルサイズを減らすことができる。開発終了。</p>
				<p>・<a href="http://omoikane.my-sv.net/"><font color="#395ba1">grasscodeflax</font></a><br />
				xPadieエンジンを使用して画像の減色を行う他、画像のリサイズ・ PixiaプラグインやPhotoShop・PictBearプラグインの利用までできるソフト。開発継続中。</p>
				<p>・<a href="http://pw6.jp/wp-admin/www.geocities.co.jp/SiliconValley/1367/"><font color="#395ba1">azure</font></a><br />
				画質を損ねることなくjpeg画像を回転するソフト。</p>
				<p>・<a href="http://pw6.jp/wp-admin/www.geocities.co.jp/SiliconValley/1367/"><font color="#395ba1">buff</font></a><br />
				画質を損ねることなくjpeg画像をトリミングするソフト。</p>
				<p>・<a href="http://pw6.jp/wp-admin/www.geocities.co.jp/SiliconValley/1367/"><font color="#395ba1">carmine</font></a><br />
				jpeg画像のハフマンテーブル最適化、Exif情報の削除を行ってファイルサイズを小さくすることができる。オプションが非常に充実していて、Exif情報削除、最適化ファイルをどのように保存するか、エラーが出た時の対処法などを選択することができる。プログレッシブjpegには対応していない。</p>
				<p>・<a href="http://www.goldmoon.org/~naoki999/" />pngdiet<br />
				png形式の画像に含まれる付加情報(チャンク)を一覧・削除してファイルサイズを軽くするソフト。</p>
				<p>●画像閲覧・スライドショー<br />
				・<a href="http://www.digitalpad.co.jp/~takechin/"><font color="#395ba1">Susie</font></a><br />
				定番画像閲覧ソフト。プラグインを入れる事により対応画像形式が増える。フリーのペイント・フォトレタッチソフトでもsusieプラグインを利用できるものは多いので、本体を使わなくても持っているだけで便利。</div>
				<div class="textskyscraper" />
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